
歌詞のプロット書き溜め場 by rose_poem
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(1) ぴかぴかたいよう あおいろえのぐで おえかきしたよな あおいそら ふわふわどぉなつ もくもくわたあめ たべたくなるよな しろいくも だっしゅではしって このさかのぼれば みんなのあつまる こうえんだ きょうこそいちばん ぜったいいちばん さかみちだっしゅで かけのぼる だれもいないぞ いちばんのりだ すべりだいだって ひとりじめ はじめてとったぞ いっとうしょうっ やった!みんながくるまで ぼくのもの だいちゃんもこうちゃんも まっかなかおして さかみちだっしゅで やってくる ごめんねきょうは ぼくがいちばん わくわくいっぱい そらのした (2) じゃんぐるじむを くぐってのぼって そらにちょっとだけ ちかづいた どかんのなかで たんけんごっこして ひざがすりむけ あいたたた ぶらんこのるひと いちっにっさんっしっ じゅんばんジャンケンで きめようか まけるがかちだよ じゃんっけんっぽんっ さぁ!なかよくならんで じゅんばんこ ゆうちゃんもじゅんちゃんも まっくろずぼんで すなばでぼくらを よんでいる ざんねんきょうは そろそろじかんだ あしたもあつまろ みんなであそぼう えがおがいっぱい そらのした
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泣きたくなるほど切ない夜 会いたくて・・ただ会いたくて・・ 君の香りを思い出す この肩に・・この髪に・・ 会いに来て明日じゃなく 今すぐに・・早く・・早く・・ 心の中の君だけじゃ この気持ちは埋まらない 愛していると伝えたいから 今すぐに会いにきて 眠れないほど苦しい夜 側にいて・・ただ側にいて・・ 君の温度を思い出す この腕に・・この頬に・・ 抱きしめて今すぐに 壊れてしまうほど・・強く・・強く・・ 明日まで待てないの この瞬間側にいて 愛されていると感じたいから 離さないで側にいて 会えない時間が苦しくて 君が頭から離れない 寝ても覚めても 君が瞼から消えない 伝えたい・・この想いの全て・・ LoveYou
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何処から聴こえて来るの 眠った記憶を呼び覚ます響き 「ボクはここにいる」 消し去ったはずの幻影 抉り出される痛みと苦しみ 忘却を許さないと刻まれた 深くて鈍い永遠の印 「キミはそこにいる」 崩れそうな温い体 冷たい手で抱きとめた 罪はボクに、罰はキミに与えよう 光に照らし出される美しい闇に 聴こえてくるでしょう もう1人の私の声が
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また朝がやって来た コーヒーで流し込む朝ご飯 仕事のメモ片手にお化粧てきぱき 靴の踵踏んずけて走る坂道 動き出しそなバスに飛び乗り溜息ひとつ 気が狂う程時間に追われて 繰り返されるお仕事バトル お客様に怒鳴られたって 理不尽上司に怒られたって 笑顔で出勤私のモットー 悩みなんてないでしょ? 「うん」と言いつつ悩み事 やせ我慢なんてしてないわ 悩みがないのも悩み事 眠くてフラフラ 頭がガンガン 貧血なのよ階段登る 足上がんないヘルプミー 気が狂う程の時間を終えれば 外は星空光る月 ぎゅーぎゅー人込み ゆらゆら揺れて 飲んでもないのに酔いそうよ 愛犬の熱烈歓迎のおかえりちゅー 疲れと疲れ(?)でふらっとよろめく なんだかプリンが美味しくって ちょっぴりご機嫌単純思考 ご飯を飲み込みヌルイシャワー もうすぐ終わる今日という日 これが現実 生きてるの今 ベッドが妙に遠くって 這いつくばって潜り込むの 夢の世界へ 明日へ続く夢の世界へ
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またいつもの夢 同じストーリー同じ結末 繰り返し見る 忘れたい記憶の断片 怖くて開いた瞳には 熱い生きてる小さな証 私は生きている ここに生きている それが私に与えられた 過去というなの運命 またいつもの朝 同じ景色同じ匂い 繰り返し訪れる 刻まれる時間の印 見据えた空の彼方には 白く浮かぶ真昼の月 私は生きている 今を生きている これが私に与えられた 未来というなの運命 忘れない きっと忘れない 愛しているから 私は生きている 私は生きて行く これが私に与えられた 過去というなの運命 私は夢をみる 今日も夢をみる これが私に与えられた 未来というなの運命 忘れない ずっと忘れない 愛しているから 浮かぶまま書いたら・・意味わかんない・・(汗
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